カラフルな9色のLEDライトです。
iMacを彷彿とさせるスケルトンボディーで
お好みの色、フレームとの同色など組み合わせいろいろ。
3LEDでこのタイプのライトでは明るい部類です。
形がスペードのようなのでそのまま「スペードライト」
どう見てもハートにしか見えないんです。
愛を欲っしているからなのか?
≪スペードライト≫
【カラー】 9色
【電池】 CR2032 2個(モニター電池が付属します)
【LEDカラー】 ホワイト(フロント用)、レッド(リア用)
【価格】 ¥1,470(税込み)



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カラフルな9色のLEDライトです。
iMacを彷彿とさせるスケルトンボディーで
お好みの色、フレームとの同色など組み合わせいろいろ。
3LEDでこのタイプのライトでは明るい部類です。
形がスペードのようなのでそのまま「スペードライト」
どう見てもハートにしか見えないんです。
愛を欲っしているからなのか?
≪スペードライト≫
【カラー】 9色
【電池】 CR2032 2個(モニター電池が付属します)
【LEDカラー】 ホワイト(フロント用)、レッド(リア用)
【価格】 ¥1,470(税込み)
REVOLVEの組立ての続き
今回は、ギア・ドライブ周辺の組立てです
「世界1周仕様」のコンセプトですので、補修がし易く壊れにくい、シンプルで信用性の高いパーツをチョイスしています
リアディレーラーは、シマノ・LXを採用しスプロケは11-28Tに
ハブやVブレーキなど、LXを採用していますので、それに合わせたディレーラーをチョイス
スプロケットのローギア28Tなら、ロードバイク用のディレーラーでも対応出来ますが、より軽いローギアの32T・34Tなどに換装することも考えられるので、キャパシティの広いLXにしました
クランクセットは定番のスギノXD2-600Tの48-38-28Tにして、現状のギア比は最小1対1に
フロントディレーラーは通常ならLXを採用するところですが今回は、FD-R443を採用
LXのフロントディレーラーはチョットゴツメなデザインがあまり好きではありません。理由はそれだけです
シフトレバーは、Wレバーに
モダンツーリングですと、ハンドルバーに取付けるSTIレバーやバーエンドコントロールを採用することが多いのですが、プロデューサーである山下晃和氏のコダワリで、シンプルで壊れにくいWレバーとしました
この、シマノSL-7700は、9Sのインデックスと無段階調整のフリクションの切り替えが出来るシマノ製唯一のレバー
超長期のツーリングですと途中で調整が狂ってしまい、キチンとインデックスが効かなくなってしまうことも考えられます
そんな時は、Wレバーをフリクションにセッティングすれば、操作性は落ちるものの、チャンと変速をすることが可能になります
こんなところにもスペック表には現れないコダワリポイントになります
さあ、完成はもうすぐです
次回は、ハンドル&ブレーキ廻りを取付けて完成です!
遅ればせながら、ダイアコンペ(グランコンペ)のカンチブレーキが入荷致しました
GRAN COMPE CXの後継機種となります
CXと比べてワイヤーの長さ調整・ブレーキシューの角度調整が、圧倒的にしやすくなりました
デザインも昔ながらのハイプロファイルなデザインで、トラディショナルツーリングバイクにも違和感がありません
カラーもCX時代はブラックでしたが、今回はシルバーとなりました
【価格】¥10,500-(税込・1台分)
完成車メーカーは本格的にモデルイヤーの切り替え時期に入ってきました。2011年モデルは完売、2012年モデルは入荷待ち、といった状況でお探しの商品をすぐにご用意できず、お客様にはご迷惑をかけております。スペシャライズドのエントリーロード「ALLEZ(アレ)」シリーズが入荷してきました。比較的サイズ在庫もそろっているものも多く随時納車できる状況です。
やっと、ドロヨケの装着に掛かります
ドロヨケは、定番の本所工研のポリッシュアルミ
タイヤサイズが、26”x2.0と太いので、ドロヨケも極太のH79を使用します
2本溝タイプでは、ラインナップ中最太
いつもは、ドロヨケ端部を長さ調節の為に装飾的にカットしていますが、カットすることにより、端部の折り返しが無くなり強度は低下します
今回は「世界1周仕様」のツーリングバイクですから、装飾よりも、ドロヨケが変形し難いように、端部のカットは行いません
(後輪のBB側のみ、長さ調節&フレームクリアランスの為にカット)
Vブレーキを採用していますが、カンチブレーキに比べてクリアランスが狭いので、ドロヨケとブレーキが干渉しない様に注意しなくてはいけません
まず、ダミーのブレーキワイヤーをセットして、クリアランスのチェックをします
今回は、クラウンよりもブレーキが若干下になっていますので、クラウンの密着させてしまうと、ドロヨケとブレーキが干渉してしまいます
タイヤとドロヨケのクリアランスもなるべく広く取りたいので、ブレーキに当たらないギリギリ上にドロヨケを装着させる必要があります
通常のクラウン下の吊り金具を使用すると、ドロヨケが上がりすぎてしまうので、位置を調整しやすいハト金具を使用します
ハト金具の取り付け位置は、ドロヨケ前端部から32cmの位置です
今回は、ドロヨケの長さを調節しないので、後端部と地面との距離を考慮して、この長さにしました
32cmは大分長めな設定ですが、この辺は「全体のバランス」を見ながら、位置を決定します
クラウン部分を固定したら、全体のカーブを調整します
ドロヨケのカーブが緩ければドロヨケを開き、カーブがキツければドロヨケを左右から挟んでいきます
ダルマネジをドロヨケに取り付けます
「旅する自転車の作りかた」で、大槻は後端部から11cmの箇所にダルマネジを取付けると書きましたが、今回は前後共に12cmの箇所にしました
ヘビーツーリングバイクなので重厚感のある組立てにしたかったので、後ろ側のステーにいつもよりも大きな角度を出したい為の工作です
まあ、この辺は「バランス」です(いい加減な書き方でスミマセン)
ステーの長さを合わせてステーをカットしますが、キャリアを装着してから最終的な長さが決まるので、今の段階では車輪がちゃんと装着出来る程度に大雑把にしておきます
後ろドロヨケの装着も、基本的に前側と同じですが、BB側のチェーンステーとドロヨケが干渉してしまいました
いつもは、内側からタガネで叩いて調整するのですが、今回はそれでは調整しきれない程の干渉でしたので、フレームにぶつかる部分をカットしました
横から自転車を見た時に解らない様にギリギリの箇所に合わせます
また、通常は取付けネジとドロヨケの間には「外歯付ワッシャー」を入れるのですが、外形が小さいこともありドロヨケがそこから割れてしまうことがあります
トラブルを未然に防ぐ為にもΦ20mmの平ワッシャーを採用しました
ドロヨケの負荷が広範囲になる為、ドロヨケが割れにくくなります
平ワッシャーはドロヨケと密着する様にカーブを付けています
ダルマネジとステーを取付けて、全体のバランスをチェックしたら完成です
今回の取付け方&取付け位置が大槻の著書「旅する自転車の作りかた」とは違います
「旅する自転車の作りかた」は、ドロヨケ取付け初心者向けに書いていますので、誰もが解り易い様に「ココ~ココまで○○cm」と独断の数字を出しています
その数字を基本とはしていますが、自転車の車種や使用目的などで、柔軟に変更して対応していくのが良いと思います
(なんか言い訳している様ですが・・・都合の良い言い方ですが「バランス」が大事なんです)
これで、7割位は完成です
次はドライブ周辺を組立てます!
サンフランシスコを拠点としたアメリカブランド「SOMA」
クロモリフレームのみにこだわり、ハードコアなイメージが魅力的です
旅に適したフレーム2種が入荷しました
隠れた人気商品のミキストフレーム
現在、上質な旅系ミキストとしては、唯一の存在ではないでしょうか
在庫サイズはXS(420mm)ですので、150cm台の方にピッタリです
ホイールサイズは、26"HEが基本ですが、650x32Bの方が綺麗に組立て出来ると思いますし、以前にvelocraftで販売させて頂いた時も全て650x32Bで組立てました
現在発売中のエイ出版社・自転車生活でも、モデルの女性が使用しています
しかも、本所泥除け・ニットウ製ランドナーバー・BROOKSサドル・ギドネットレバーなど、velocraftでも馴染みの旅系パーツで組立てられております
このBuena Vistaは、世田谷にある老舗「サイクリングショップ・ツバサ」さんによる組立てとのこと・・・納得!
一見しただけで素晴らしい組立てだと解ります
組立てに関する詳細は9月16日発売の「旅する自転車の本vol.3」に掲載されます
そうです!・・・一昨年センセーショナルな内容で旅自転車業界に大きな影響を与えた「旅する自転車の本」の第3弾が遂に登場します!!
この「旅する自転車の本」が無ければ、現在の旅自転車復権は無かったと言っても良い程の存在です
特集は・・・スミマセン、大槻もまだ知りません・・・発売をお楽しみに
モチロン(?)大槻も誌面に登場予定です(相変わらずスミマセン)
【価格】¥59,325-(税込・フレーム&フォーク)
世界を旅するのに最適なヘビーツーリングバイクフレームです
一見すると、サーリー・ロングホウルトラッカーのパクリか?と思わせる見た目ですが(実際に大槻もそうだと思っていました・・・)Sagaの方がロングホウルトラッカーよりもヘッドチューブの肉厚が厚く、より丈夫な仕様になっていますし、シートステーのシートチューブ側もΦ19mmとサーリーよりも3mm太くなっています
ロングツーリストなら、ご存知だと思いますが、フロント側に長時間不可を掛け続けると、ヘッドチューブ下側のパイプが広がりガタツキが生じることがありますし、リアキャリアに高加重を掛けると、高速走行時にリア側が左右に振られる様に、バイブレーション(自励振動)が起こることがありますが、かなりそういったトラブルは減らせると思います
(大槻はロングホウルトラッカーを使用していますし、多くのロングホウルトラッカーを販売していますが、上記の様なトラブルは起きていません。パイプを扁平加工をしたりと、Sagaとは別のトラブル解消法を取り入れています)
しかも、ロングツーリングでは便利なセンタースタンドを取り付ける台座付
今までvelocraftでは、海外ツーリストにはロングホウルトラッカーをお勧めしてきましたが、これからはSagaもお勧め出来ます
どっちもヘビーツーリングバイクとして完成度が高いので悩んじゃいますネ
【価格】¥59,325-(税込・フレーム&フォーク)
※在庫サイズ52cm(H23年8月25日現在)
抜群のフィット感が人気のシマノのカスタムフィットの
シューズですが、そんなシマノさんからシューズの保管やレース会場へ
持ち込みやすいシマノオリジナルシューズバックが届きました。
こちらは非売品です。
今なら、シマノシューズをお買い上げの方に先着で一足につき1つ
プレゼントいたします。
バックなくなり次第キャンペーンは終了致します。
パナソニックの電動アシスト子供乗せ
≪ギュット ミニ≫ が店頭に並びました。
何回かは入荷していましたが、店頭に並ぶ前に
売れてしまうほど人気でした。
≪ギュット≫の名のとおりお子様を乗せて運転していても
ギュット抱えて包み込むように運転してくれるので
安定感が抜群で、安心して乗れます。
特に小柄な女性にはこのミニがおススメです。
カラーはハッピーピンク(写真)の他
ピュアブラック、アクティブホワイト、フレッシュグリーン
クリームグリーン、グレイッシュパープルの計6台
バッテリーも8Ahを搭載
価格は¥132,000(税込み) → ¥125,400(税込み)
ファッション&ライフスタイル誌「VERY」とのコラボで誕生した
ハンサムバイク ≪ハイディービー≫
幼児2人同乗基準適合車ではありませんが
もっともおしゃれな後ろ子乗せアシストバイクとして
大人気です。
カラーはつや消しブラック(写真)、ホワイト
アクティブレッドの計3台
バッテリーは6Ahを搭載
価格は¥139,800(税込み) → ¥132,800(税込み)
最近のブログはフルサイズのツーリングバイクに偏っていましたが、フォールディングバイクもvelocraftでは人気ですよ!
今年は、例年に比べてフォールディングバイクの人気が高くGW以降は完売になってしまった車種も多くありました
もうすぐ、各社2012年モデルの発表がある季節
じっくりと各社検討してから購入したい方は、もう少しお待ちになることをオススメします
(9月初旬には、DAHON・BD-1の詳細が発表されます・発売は10月以降と思われます)
そんなに待っていられない!という方に向けて、2011年モデルの在庫品を特価でご提供します
気に入ったモデルがあれば、大変お買い得!
現在(H23年8月21日)のvelocraft在庫は
STANDARD・・・グラファイト・スコッチブライト
SPEED・・・Hiポリッシュ
FROG・・・ブラック
在庫品全品10%offでご提供します
更に、現金でご決済の方には「輪行袋」を1台に付き1つプレゼント!
在庫品は僅かですが、この機会に是非
【価格】
STANDARD・¥128,520-(税込)
SPEED・¥164,430-(税込)
FROG・¥126,630-(税込)

