2017年01月
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キムラ製作所 テールライト再入荷

人気のキムラ製作所から、電池式タイプのテールライトが久しぶりに入荷致しました

今回の入荷数も極小で、ご予約分を除くと在庫数は僅か2個!

早い者勝ちですので、ご入用の方はお早目にご来店くださいませ

【価格】¥6,750-(税抜・電池 ステー別売)

 

合わせて、泥除け用リフレクターも入荷致しました
欠品中だったΦ32mmも入荷しておりますので、今ならΦ28~42mmまで全サイズ在庫ございます

【価格】¥3,600~¥4,500-(税抜)


その他、フロントライトのネジ1本タイプのフロントライトバッテリーライトとダイナモ用テールライトも在庫ございます

コチラも合わせてご利用くださいませ

【価格】
フロントライト ¥11,250-(税抜)
ダイナモテールライト ¥6,000-(税抜)

ASSOS 秋冬物

ここしばらく雨続きで夏の暑さをすっかり忘れてしまいましたが曇天でも走り始めるとじっくりと汗をかき始めるのでウェア選びの難しいところです。
とはいえ冬物にはまだ早いので薄手の長袖ジャージや手持ちの半袖ジャージに加えてアームカバーやレッグウォーマーの用意はいかがでしょうか。

スイスの高級ウェアブランドASSOSからおおよそ12℃~22℃対応のティブルシリーズ、秋物が入荷しております。

ミレ インターミディエイトジャケット S7


完全新作の春秋長袖モノ。従来のijインターミディエイトより素材を変更することによって保温能力も若干向上したようです。旧作は袖から冷えていく印象があったので少し嬉しい変更点かもしれません。


背面


従来より透湿性に優れた印象のある生地、ジッパー付き合わせて四つのポケット



ティブルグローブEVO7


非常に薄手でやわらか、良好なフィット感です(生地裏側のタグは切りましょう)


手のひら側


同心円状のものは滑り止めグリッパー、銀色の部分はスマホタッチ対応です



薄手かつパッドがないのでダイレクト感を求める方にオススメ。12℃くらいまでとのことですが中のフリースがよい仕事をしてくれそうです。



T.ティブルショーツS7


S7シリーズパッド採用の裏起毛ショーツ。軽くしなやかで暖かいウェアにありがちなゴワゴワ感は皆無



裏側生地


ふかふかのフリース素材RX Medium、表地は軽めの撥水素材なので霧雨程度でしたら濡れも気にならないはず



ニーやレッグウォーマーと組み合わせることによって驚異の使用期間を誇るこのアイテム、ちなみにスタッフHはtibruショーツとレッグウォーマーで冬を乗り切ります。運動強度が高めであったり寒さに強い方は是非揃えて頂きたいアイテムの筆頭です。





アームウォーマーEVO7 とレッグウォーマーEVO7


どちらも春夏物の使用期間を延ばすアイテム、一つ持っていると重宝します



レッグウォーマーEVO7はT.ティブルショーツと同じく裏地にRX Mediumを採用、この暖かさであればティブルシリーズの下限、12℃以下でもやり過ごせそうな感じがします。


他のウェアメーカーより値段だけを見ると割高に感じてしまうかもしれませんが一度身に付けるとなるほどよく出来ているという声をよく頂きますのでご不明な点は是非スタッフまでお声掛けくださいませ。

PAUL GINOライトホルダー再入荷

近年のトラディショナルツーリングバイクのパーツ類はフランスメーカーの衰退もあり、日本メーカーのパーツが主流

ニットウ・本所工研・ダイアコンペ・オーストリッチ等の老舗を始め、グランボア・SUNXCD等近年主役に躍り出たメーカーもあります

アメリカメーカーはロードバイクやMTB文化が中心のパーツメーカーが多く、veloorange以外は敬遠される傾向が強いと思います


そんな中、例外なのがPAUL

MTB全盛時代にカスタマイズサードパーティパーツブランドとして活躍したバックボーンを持ちながらも、トラディショナルツーリングバイクに装備しても違和感の無いカンチブレーキやセンタープルブレーキをリリースして、好評を得ています

velocraftでもTOEI等オーダーメイドツーリングバイクへ積極的に採用しています

今回再入荷のGINOライトホルダーはトラディショナルな仕様のツーリングバイクには採用されないですが、非常に便利なアイテムです




泥除けダボやフォークブレード中央部にあるキャリアダボ、M5ダボのある箇所でしたらどこへでも装着可能なライトホルダーで、ハンドルバー固定用のライトならほぼ全て装着が出来ます

ライトの取付け位置にお困りの方は是非、ご検討ください

【価格】¥3,000-(税抜)

オルトリーブ バイクパッキング

防水バッグで有名なオルトリーブからバイクパッキング用のバッグが3種入荷致しました

上 シートパッグ(16.5ℓ・耐荷重5kg)¥21,500-
中 ハンドルバーパック(15ℓ・耐荷重5kg)¥16,500-
下 アクセサリーパック(耐荷重1kg)¥9,000-
※価格は全て税抜

最近の自転車雑誌では必ず掲載されているページがあるバイクパッキング
様々なメーカーから発売されていますが、遂にオルトリーブも登場致しました

大手メーカーらしく、様々な自転車に装着出来る様に工夫されており、ロードバイク・クロスバイク・MTB・ツーリングバイクなどにキャリアレスで荷物を積めます

但し、シートピラーの出しろやハンドルバーの幅等の制約もいくつかありますので、ご購入の際はご自身の自転車をお持込頂き、現物で合わせることを強くお勧めします


※動画のフレームバッグは入荷未定

ランドナー等、トラディショナルツーリングバイクとは別の世界のツーリング用バッグですから、velocraft的にはサーリー・クロスチェックに取り付けて、超快走オフロードキャンプツーリングなんて使い方が面白いと思っていますし、ラレー・クロモリ系やパナソニック・ORC39等のツーリングロードにシートパックとアクセサリーパックを取り付けて、荷物を極限まで減らしたクレジットカードツーリングで日本1周なんて感じも良いですね!

※クレジットカードツーリング・・・クレジットカード1枚でホテルを渡り歩き、どこに行くにも、お金の力(笑)で対応してしまう、大人なツーリングスタイル

とにかく、夢を膨らませるバッグだと思いますので、是非自由な車種で自由な積み方で楽しんでください

SUNXCD チェーンリング再入荷

暫く欠品させてしまったSUNXCDのチェーンリングが再入荷致しました
今なら全サイズ在庫ございます

アウター 48T(¥8,800-)・46T・44T(¥8,700-)
インナー 34T(¥6,800-)・30T・28T(¥6,700-)

ツーリングバイクの場合には、フロントダブルの場合なるべくワイドに歯数差を設けるのが普通ですから

48-34T・・・スポルティフ・ディアゴナール・ランドナー
46-30T・・・ランドナー・ツーリズム・キャンピング
44-28T・・・キャンピング・プロムナード・パスハンター

なんて使用が一般的な選択だと思いますし、実際にオススメしています

現在販売されている殆どのフロントディレーラーの歯数差キャパシティは16Tですから、どれも問題ありません

脚力と走る道に合わせて、車種に合わせて選択して頂ければOKです

SUNXCDのチェーンリングは基本10Sに対応させて制作されていますが、9Sでもそのままで問題無く使用出来ますし、6~8Sの場合には別売の3PIN(アウターとインナーを固定するビス)に付属でセットされている、スペーサーを追加すれば、使用可能です

実験値ではありますが、11Sの仕様でも実用の問題は見受けられませんでした

しかし、上記はシマノのチェーンを使用した場合に限ります
カンパニョーロ10Sに取り付けた事があるのですが、アウターギアに掛かっている時には違和感はなかったのですが、インナーの時に明らかな不具合を感じました

基本的にカンパニョーロ10Sとの組み合わせは避けた方が良いと思います
※カンパ11Sでは違和感は感じませんでした

勿論オススメする訳では無いのですが、カンパニョーロ10Sのコンポーネントにシマノのチェーンを組み合わせた場合には違和感は出ませんでした
※基本的にvelocraftではこの様な組み合わせでの販売・組立ては致しません
 
 
 

また、大槻の個人的意見ですが、アウターリングの大きさって自転車全体のシルエットに大きく影響があるので、単純に走り方や道だけでは決められないと思っています

上写真は、今や昔懐かしいエイ出版社「旅する自転車の本vol.1」に掲載された田村編集長(当時)のTOEI快走ランドナーです

写真には泥除けの取付け寸法が記入されていますが、アウターチェーンリングの大きさに注目してください

チェーンリングのサイズは46-34Tです
フレームサイズは540mm・タイヤサイズは650x32B・シートピラーは約8cm突き出していて、ステム長も同じく8cmにしています
写真ではステム首がMAXラインまで出てしまっていますが、実際の乗車ではもう少しハンドル位置は低くなる計算です

バランスとしては、ちょっとモダンな印象はありますが全体的に纏まっていると思います
但し健脚なオーナーだと下りでは脚が回り切ってしまい重いギアが足りません

インナーリングも34Tですから、フロントディレーラーのキャパシティ16T以内にする為に50Tを付けた方が機能的にはなるでしょう

あえて、使いやすいギアを使用せずにシルエット重視でアウターリングを小さくした例です

もし、同じオーナーが700Cでスポルティフを制作した場合にはフレームサイズに違いは殆ど無いと思いますが、ホイールが大きくなる分アウターリングも大きくしたくなります

同じ540mmのフレームで合っても700Cならアウターーリングは48~50Tを付けた方がバランスは良いと思います
※シクロツーリスト誌vol.2で田村氏が「バイシクルショップ玄」さんで制作したスポルティフは700x27Cでフレームサイズ550mm・アウターリングは50T

フレームサイズが小さくなればアウターリングも小さく・フレームサイズが大きくなればアウターリングも大きく、ホイールが大きくなればアウターリングも大きく・ホイールが小さくなればアウターリングも小さくといった具合です
※但し、ミニベロは除く

ツーリングバイク以外では、アウターリングのサイズを機能以外で考えることはあまりありませんよね
ロードレーサーなら、脚力に合わせて50~53Tで合わせればOKですし、80年代以前のレトロなロードレーサーなら52Tが基準でしょう
MTBなら最近はフロントシングルで30~34Tか、ダブルなら38-28Tや36-26Tあたりが主流でしょうし、アウターが40Tを超える事は殆どありません(舗装路走行も見据えたトレッキングバイク系は除く)
そこに、フレームサイズによるチェーンリングの歯数という概念はありません

アウターチェーンリングの歯数ひとつを取っても、その辺の勘所や美意識がトラディショナルツーリングバイクの面倒な(笑)ところであり、面白いところだと思います

ということで、SUNXCDのアウターリングにも50Tや奇数が有ったら良いのになあ~っと考えている昨今です

DAHON 2017モデル早期受注キャンペーン

最近、当ブログにフォールディングバイクの記事が少ないと思いますが、ツーリングバイク同様にvelocraftの2枚看板のひとつとして、積極展開し続けております

決してフォールディングバイクの扱い量を減らしたり、やめたりしている訳ではありません!!

しかし丁度2016と2017の切り替え時期ということもあり、店頭展示車が激減してしまっていることも事実・・・
DAHON・Tern・BROMPTONのメイン3社は2017モデルも無事契約更新して、入荷を待っている状況なんですが・・・

展示車も少ないのに「2017モデル買って!」だけでは申し訳がないので、早期受注キャンペーンを開催致します

メーカー:DAHON
対象商品:完成車全アイテム(オーソライズドディーラー限定車のみ除外)
期間:H28年10月3日(月)まで
キャンペーン内容:通常販売価格の10%OFFから更に●%OFF!
 ※割引率は店頭で大槻まで、ご質問ください
キャンペーン条件:期間内にご発注&ご入金の方

カタログは店頭にご用意しておりますし(配布用はございません)コチラからカタログがPDFでダウンロード出来ます

是非、ご利用お待ちしております

アラヤ&ラレー 2017カタログ

先日ご紹介致しましたアラヤ&ラレーの2017モデル配布用カタログが早くも入荷致しました

部数は決して多くはありませんので、ご希望の方はお早目に店頭にてお申し付けください
無料でお渡ししております

新作2017モデルは発表はされましたが、実際の販売は来春という車種が殆どですので、カタログをご覧頂きながら、ジックリとご検討頂ければと思います


-------------キリトリ--------------

最近は、ランドナーなどのトラディショナルなツーリングバイクの雑誌やMOOKが、あまり出版されていませんね

逆にサイスポやバイクラなどの総合スポーツバイク雑誌で、ツーリングが取り上げられる機会は増えてきましたし、バイシクルプラス誌は自転車ツーリング専門としてリニューアルしてきました
モチロン、トラディショナルなツーリングバイクも取り上げられますが、ロードレーサー等のツーリング用の自転車でないツーリングがメインになっています

近年はロードレーサーが「販売」の主流であることは確かなので「1台の自転車でレースもツーリングも楽しもう」というコンセプト

それはそれで良いのですが、大槻としてはトラディショナルツーリングバイクの情報が少なくて、ちょっと物足りない
同じ様にお考えのお客様も少なく無いと思います

浅草のオオマエジムショさんが毎月20日にUPしている無料WEBマガジン「サイクルフィールド」が唯一の媒体ではないでしょうか?

そんな中、朗報です!!!

バイシクルクラブ・バイシクルプラスを刊行するエイ出版社さんから、MOOKが発売されることが決定しました!

スペシャルメイド自転車 ランドナーの本」10月27日発売予定!

内容は全く不明ですが、これは楽しみですね!

パナレーサー フロアポンプ


PANARACER BFP-N02AGF-S

ツーリングバイクに限らずスポーツバイクを楽しむには必須のフロアポンプ
出発前にはタイヤを必ず適正空気圧にしてから走り出さなくては、快適な走行感は得られません

しかし、意外の家の中での保管は嵩張りますし、縦長な形状もあり玄関先など生活導線上に保管していると倒してしまうことも、結構あると思います

フロアポンプは邪魔だから携帯用ポンプだけで済ませてしまうと考えている方もいらっしゃると思いますが、現実にはどんなに使用しやすく制作している携帯用ポンプでも日常に使いやすいとは言えません

そこで、パナレーサー製であるコチラのフロアポンプは如何でしょうか?

上写真の様に収納時はストレート状に出来ますので、床面積は最小限で済みます


しかも付属品を壁にねじ止め出来れば、壁掛けで収納出来ますので、不意に蹴っ飛ばして倒してしまうこともありません
※壁固定用の木ネジも2本付属しています


5秒もあれば組立てられるので、使用感は通常のフロアポンプと変わりません

ヘッドは仏・米対応でどちらもねじ込み式ですので、スピーディーさはありませんが、空気漏れが少なく安定した使用感と正確性の高い空気圧管理が出来ます


そして、今回限定で、オーストリッチ製の収納袋がセットされています
モチロン、お値段そのままですので、大変お得!

ツーリストの方がフロアポンプを持ち運ぶことは無いと思いますが、コラボ商品ってなんとなく嬉しいですよね

この機会をお見逃しなく

【価格】¥7,581-(税抜)

オーストリッチ PATARI入荷

オーストリッチから、新作の小型バッグPOTARIが入荷致しました

革ベルト2本でハンドルやサドルに固定出来るので、あらゆる車種の自転車に取り付けることが出来ます
逆にキャリア等を使用して取り付けるバッグではありませんので、多少ぶらぶらした状態での使用となります

容量は2.9ℓですから、小型でチョットした荷物を持ち運ぶのに最適です

素材は帆布で、カラーはグリーンとブラック
F-104やS-2等のバッグと同素材ですので、組み合わせて使用するとコーディネイトが出来て気持ち良く使用可能

POTARIをハンドルに付けて、S-2サドルバッグを装着すれば、キャリアを取付けられないロードレーサーでも運動性能をあまり下げることなく使用出来ますし、容量も合わせて10ℓ以上になりますから、1~2泊のツーリングも荷物を背負うこと無く車載可能です

ツーリングロードやスチール製ロードレーサーをご使用中の方は、更に遊びの幅を増やしてくれそうですし、トラディショナルな帆布ならクラシックなロードレーサーにもデザイン的に違和感は少ないと思います



本体にフックが3か所付いていますから、逆に容量が少ない時でもバッグ内で荷物が暴れる事が少なく、スマートだと思います

ランドナーやキャンピング等の荷物をしっかりと積めるツーリングバイクには不要かもしれませんが、キャリアレスのスポルティフやツーリングロード、ロードレーサーにはピッタリなバッグ

是非、ご検討ください

【価格】¥4,100-(税抜)

アラヤ工業展示会報告 ラレー編

2017モデルのラレーではvelocraft的注目は2種

まずは、クラブモデルのCLSがモデルチェンジしました

今までは700x28Cタイヤにフロントキャリアが装備され、クラブモデルと言うよりもスポルティフやディアゴナールに近い車体構成でしたが、2017モデルはFキャリアが廃止されて、キャリアレスとなりました

泥除けは今までとデザイン的には同じですが、アラヤ・ディアゴナールと同じ様な分割式に変更されたので、オーストリッチL-100の様な縦型輪行袋を使用出来る様になり、輪行ツーリングが更にしやすくなりました

Fキャリアは標準では廃止されましたが、アラヤ・エクセラスポルティフに装備されているFキャリアが装着出来るダボが装備されたので、ご希望により追加出来る様になっています

また、CLSもアラヤ・スワローランドナーの様に旧4600系ティアグラが継続装備されていますので、2x10Sでシマノ・シルバーパーツでまとめられています


ブレーキアーチはカンチからサイドプルに変更されました
分割式泥除けに変更されたことで輪行し難くなるということもありませんし、制動力は確実に増します

大槻の印象としては、快走ランドナーからスポルティフに車種変更されたイメージですね
タイヤサイズに変更はありませんが、Fキャリアが無くなってよりスポーティになった印象です

【メーカー希望小売価格】¥152,000-(税抜)


近年のツーリングバイクの主流と言っても良いツーリングロードでは最廉価版のCRAが8Sのクラリスから9SのSORAに変更されました

今までのクラリスですとSTIレバーのシフトワイヤーが外に出るタイプで、フロントバッグが非常に付けづらかったのですが、新型のSORAは上位モデルと同じで、ハンドルバーに沿うタイプになりましたので、フロントバッグを装備する時にワイヤーを無理に通す必要が無くなり、若干価格は上がってしまいましたが、より使いやすくなったと思います

新型SORAはブラックカラーのコンポしかありませんので、カラーリングには目をつむるしかありません

【メーカー希望小売価格】¥98,000-(税抜)

その他ツーリングロードのティアグラバージョンのCRNはメーカー希望小売価格¥120,000-(税抜)・105&カーボンフォーク仕様のCRFは¥162,000-(税抜)と継続品ですが、価格が下がりお求めやすくなりました

ラレーとアラヤの2ブランドを持ち、トラディショナルで使いやすいツーリングバイクを販売し続けるアラヤ工業さんは、2017年もマスプロメーカーの中ではブッチギリの存在です!!