2017年12月
S M T W T F S
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
ザバス ピットインエネルギージェル

CWS吉祥寺では色々なエネルギー系のサプリメントを扱っています。
その中で最近入荷したのがサプリメントで有名なザバス ピットインエネルギージェルです

これ一つでエネルギー170キロカロリーが摂れます。
その他にも汗で失われるミネラル(ナトリウム、カリウム)、身体の中でストックできないビタミンB群(水溶性のため常に身体に入れておきたいビタミン群)クエン酸、集中力や気合いを入れたい時のカフェイン
※カフェイン配合は栄養ドリンク風味のみです※

手にすっぽり収まるコンパクトさ

数個単位で持ち運ぶ際に小さいのに越したことはないです。
運動中によくスタミナ切れをおこす方は是非一度お試しください。
今回はザバスをピンポイントで紹介しましたが他にも


用途に合わせて色々ご準備しています。

ザバス ピットインエネルギージェル 【価格】 200円(税抜)
(栄養ドリンク風味 ピーチ風味 梅風味)
※梅風味はお取り寄せ対応になります※

決算セール お買い得完成車

まだまだ続く決算セール(11/12(日)まで)、ここで大変お買い得な自転車のご案内です。
店頭在庫品の完成車は表示価格より10%引きとなっておりますので更にドン! と言ったところでしょうか。


'17 ビアンキ オルトレXR4 6870Di2完成車


定番のチェレステカラーが映えるハイエンドエアロフレームです。

ただのエアロフレームにさもあらず、他のビアンキハイエンドにも採用されているカウンターヴェイル搭載につき不快な振動を最大80%も除去できるというシロモノで、なんでもNASAお墨付きだとか。
カウンターヴェイルをgoogle検索するとテニスの錦織選手が使用しているwilsonのラケットにも使われているようでこちらは衝撃を3割減らせるとのこと。
速さに快適さが加わることによって長距離のレースはもちろん、ファストライド的なサイクリングに如何でしょうか。
コンポーネンツは6870アルテグラDi2。先日入荷してまいりました新世代のR8050アルテグラDi2と同じくリア11スピードはまだまだ現役です。

気になるサイズは53サイズ(535mm:水平換算トップチューブ値)ですのでおおよそ172cm±3cmくらいの方向けでしょうか。
そしてそしておそらく一番気になるお値段ですが
定価730,000円(税抜)
20%Off→584,000円(税抜)
決算セール10%Off→

525,600円(税抜)!

ちなみにこのオルトレXR4 フレームセットでの販売がありましてお値段は410,000円(税抜)となっておりますのでオマケで他のパーツが付属する感覚でしょうか。。。



こちらも決算セールの目玉商品である快走カーボンクロスバイク、'17トレック FX S6





先のオルトレとは反対にコンポーネンツが共通でフレーム&フォークが'18モデルで刷新されましたのでセール対象車種となっております。
ただ、'17モデルは快適性重視のロードレーサー、ドマーネのフレーム、フロントフォークが採用されていたので意外とこちらの方ががっつり走る方には良いのかもしれません。
(ロードレーサーのトップチューブ長にクロスバイク的なステム長ですのでしっかり乗りこみたい方はもう少し長いステムに変更をオススメいたします)

快適性に加えて制動力に優れた油圧ディスクブレーキを採用しておりまして安全性と安心感もアップ!
街中ライドもオッケイですがロードレーサーのフレーム&フォークを活かして日帰りであったり一泊しての長距離サイクリングなど楽しそうですよね。

気になるサイズは54サイズ(542mm:水平換算トップチューブ長)ですのでロードレーサー的には175cm前後くらいの方向け。
そしてそしておそらく一番気になるお値段ですが
定価249,074円(税抜)
30%Off→174,351円(税抜)
決算セール10%Off→

156,951円(税抜)!

いつものお約束となりますが電話でのお取り置き等はご遠慮くださいませー

アルテグラDi2

ハイエンドコンポーネンツ、デュラエースの流れを汲むアルテグラにも、特徴的な形状の後ろ変速機や握りやすくなった変速レバー等の新型が発売され昨日Di2モデルも入荷してまいりました。





電動デュラエースレバーと並べてみました


手前アルテグラです



真上から、右側がアルテグラ


握った感じ、若干握太くなっています



デュラエースのみ搭載であったブラケット先端のボタンが今回ついに!


第三のボタンはブラケットを保持したままの巡航時の変速やワイヤレスユニットと併用してant+コンピューターの操作で活躍しそうです



前変速機も並べてみました。右側がデュラエース


プレートの厚みや形状に大きな違いあり



後ろ変速機はシャドータイプで転倒時に変速機にダメージを与えずらい形状をデュラエースから継承


ショートケージでもローギア30Tまで使用出来ます。一世代前の6870アルテグラとも互換性がありますので32Tは要らないけれど30T使いたいなぁという方は6870ロングケージを使用せずにこちらでも良いでしょう。


斜め後ろから


いろいろ機能が追加されつつも先代より8g軽くなってます



機械式から変更の場合は共用パーツを除き、ワイヤレスユニットを含めおおよそ15万円ほどパーツ代を見ていただければ。

ちなみにクランク、カセット、チェーン、ブレーキの共用パーツを除いた変速3点セットの重量差はデュラエースDi2とカタログではプラス131g(後ろ変速機はショートケージ時)で価格差は同マイナス94,000円(税込)ほどとなりますので随分とオトク感があります。。。

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24