2017年04月
S M T W T F S
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
【重要】velocraft移転に関するお知らせ

平素は当店をご利用いただきご厚情のほど、心より御礼申し上げます

さて、先般よりお知らせしております通り velocraftは移転することになりました
現在営業しておりますCWS高田馬場をvelocraftとしてH29年5月12日(金)(予定)にリニューアルオープン致します

それに伴い、現・吉祥寺velocraftはH29年5月7日(日)にて閉鎖となります

H29年5月8日(月)~11日(木)はリニューアル工事の為、CWS高田馬場(新velocraft)は定休日とさせて頂きます
姉妹店のCWS吉祥寺(10日(水)を除く)・CWS池袋は通常営業致します

約9年武蔵野市吉祥寺で、旅自転車をご提案し続けてまいりましたが、心機一転、新宿区高田馬場にて、更なる飛躍を目指し精いっぱい努力する所存です
ご不便をお掛け致しますが、変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます

吉祥寺velocraftにて、お求め頂いた自転車の今後のメンテナンスやご相談は新velocraftは勿論、吉祥寺地域の方は姉妹店「CWS吉祥寺」でも承りますので、ご安心くださいませ

velocraftが移転致します為「CWS高田馬場」は閉店となりますが、場所・スタッフに変更はございませんので、今までと同じサービスをご提供出来ることをお約束致します

また、今回の移転後のお取扱い自転車について、ご案内申し上げます

東叡社・ロイヤルノートン・ケルビム等のオーダーメイドブランド
・・・新velocraftにて継続お取扱い致します

アラヤ(ラレー含む)・DAVOS・丸石・ミヤタ等のマスプロツーリングブランド
・・・新velocraftにて継続お取扱い致します
特にアラヤ・ラレーは特設コーナーを設け展示台数やお取扱量が大幅に増えます

DAHON・Tern等のフォールディングバイクブランド
・・・姉妹店CWS吉祥寺 CWS池袋にて継続お取扱い致します
(新velocraftでのお取扱いはありませんが修理補修に関しては継続致します)

BROMPTON
・・・お取扱い未定(メーカーと交渉中)

サーリー
・・・残念ながらお取扱いを終了致します(修理補修に関しては継続致します)

ニットウ・グランボア・オーストリッチ・ベロオレンジ等のパーツブランド
・・・新velocraftにて継続お取扱い致します

CWS高田馬場でお取扱い中のメーカーは継続お取扱い致します

ジャイアント
・・・クロスバイク・ロードバイクを含む全車種とエニイロード・グレートジャー二―等のツーリング車を継続お取扱い致します

トレック・GIOS・ビアンキ・ルイガノ等のスポーツバイクメーカー
・・・全車種展示台数を一部減らし新velocraftにて継続お取扱い致します

パナソニック・ブリヂストン
・・・新velocraftにて継続お取扱い致します

トピーク
・・・バッグ・工具類を中心に拡大させ新velocraftにて継続お取扱い致します

その他パーツ・アクセサリー類
・・・展示数量を減らし新velocraftにて継続お取扱い致します

velocraftでは、今まで通りのスチール系ツーリング車は勿論、ジャイアント等が展開する新素材を使用したモダンなツーリング車・オーダー車マスプロ車問わずスチール系のロードバイク・ローコストでツーリング・サイクリングを楽しみたい方の為のクロスバイクを展開し、更にツーリングの世界を広めていく所存です

是非、新velocraftにご期待ください

velocraft店長 大槻正哉
新宿区高田馬場3-22-3コーラルプリンス1F
TEL:03-5338-8607
FAX:03-5338-8617
※H29年5月12日(金)より

TREK 取扱い再開致しました

1年間取扱いを休止しご迷惑をお掛けしておりましたTREKの取り扱いを再開致しました

今更説明が不要な程のアメリカ大手スポーツバイクメーカーであるトレック
ロードバイク・MTB・クロスバイク等、隙の無いラインナップは勿論、タイヤやライト等のアクセサリー類も豊富に取り揃えておりますので、TREK1ブランドでスポーツバイクに必要な全ての用品が入手出来ます

詳しい商品ラインナップはコチラからTREK公式サイトにリンクしておきますのでご覧ください

CWS高田馬場では定番クロスバイクFXシリーズを中心に店頭在庫していく予定
FXシリーズは5万円弱からラインナップされており、CWS高田馬場不動の人気クロスバイク・ジャイアント エスケープR3の最大のライバルになるでしょう

共にクロスバイクとジャンル分けされる自転車ですが、正確は随分と違います

エスケープR3は細身の700x28Cタイヤ・フラットハンドルに対して、FX1or2は700x35Cとクロスバイクでは最も太い部類ですし、ハンドルバーもMTBの様なライザーバーを採用していますので、スピード感ならエスケープで、乗り心地やキャリアを積んだ車載能力ならFXとなるでしょう

日常の通勤や通学での使用でも、移動時間をなるべく短くしたいならエスエープで、路面の段差等を気にせず神経を使わずに乗るならFXでしょう

サイクリング・ツーリングでもサドルバッグとデイバッグならエスケープ、リアキャリアを使った大きなバッグが必要な場合ならFXを選べは間違いないでしょう

既に店頭にて、TREK FXシリーズも展開しておりますので、是非ご覧頂き最適なクロスバイクをお選びください

2017ジャイアント コンテンド2

一度入荷して、ご紹介する前に売れてしまったジャイアント・コンテンド2が再度店頭在庫出来ました

今回入荷は上写真のブルー・500mm

2016までデファイ4として販売されていたロードバイクがフルモデルチェンジ

ロードバイクの中でもコンフォート・ライトツーリングに絞った機能を発揮していたデファイから、若干スピード寄りにした、チョットだけスポーツ志向に振ったタイプに仕上がっています

先日、コンテンドと2017TCR(アルミフレーム・ロードレーシングタイプ)を乗り比べてみたのですが、反応の良さはTCRなのですが、全体的な乗り心地やハンドリング・扱いやすさなどコンテンドに魅力を多く感じましたし、単純な乗り心地の良さを追求し過ぎるとデファイの時に若干感じた「微妙な鈍重さ」が出てしまいがちですが、そんなことも無くバランス良く出来ていると思います

CWS高田馬場では、フィットネスユースや通勤通学でのスポーツバイクを強くお勧めしているので、コンテンドを強くお勧めします
※TCRがダメという訳では無いですよ!!!TCRも9月頃展示予定です

ジャイアントの中では最も廉価なロードバイクではありますが、オススメ出来る1台です

【価格】¥78,000→¥74,100-(税抜)

3連発でジャイアントをご紹介しておりますが、2017年もCWS高田馬場ではジャイアント一押しで販売していきます!
勿論、アルミフレームのロードバイクやクロスバイクだけでなく、カーボンモデルやディスクブレーキ採用モデル等も展示販売出来るGPDとして登録致しますので、ハイエンドバイクもプッシュしていきます!

詳しい2017モデルに関しては8月31日からディーラー向けの展示会がありますので、ラインナップの全貌はその時までお待ちください

1 2 3