2017年04月
S M T W T F S
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
2017ジャイアント エスケープRX1

ジャイアントの2017先行モデル「エスケープRX1」Msize(500mm)が入荷致しました
本当はロードバイクもいくつか一緒に入荷したのですが、ご紹介する前にご購入頂いてしまったので、コチラは、また後日ご紹介致します

エスケープシリーズの最上位モデルと言っても良いRX1は2016モデルのマットブラックからアイスブルーにカラーが変更され、少し柔らかな印象になりましたが、シマノ・ティアグラベースのコンポーネントとカーボンフォーク&異形カーボンシートピラーを採用しており、クロスバイクとしては非常にスポーティな仕様となっています

重量もワイヤー内蔵フレームでありながらも9.9kgとかなり軽量に仕上がっています

リアキャリアを装着することは出来ますが、アクセサリーを沢山付けて使うよりも、装備はシンプルにして軽快な走行を楽しむという使い方が向いていると思います

展示のMsizeは175cm~180cm位の身長にベストフィットですので、大きめクロスバイクをお探しの方にもオススメです
勿論、他サイズもお取り寄せで対応OK

是非、店頭でご覧くださいませ

【価格】¥100,000→¥95,000-(税抜)


2017ジャイアント エスケープR3

先行発売された2017モデル ジャイアント エスケープR3
CWS高田馬場では、基本全色展示しておりますので、是非チェックお願い致します
(タイミングにより全色展示していない場合もございます)

メーカー希望小売価格が2016モデルが¥55,000-で2017モデルが¥50,000-と更にお求めやすくなりました
単純な値下げなら歓迎なのですが、じつはチョットだけコストダウンされている様なので、ご紹介しておきます



上写真2016・下写真2017

グリップのUPですが、2016モデルはアーレンキ―タイプのボルトで固定するタイプで、2017モデルが差し込みのタイプ

ボルトタイプの方がしっかりと固定出来て良いのですが、差し込みタイプは使用していると、段々と固定力が無くなり、すっぽ抜けたり、クルクル回ってしまう可能性が高くなります




上写真2016・下写真2017

シートピラーもポスト部とヤグラ一部が一体で成形されていたのが、2017は丸パイプにヤグラが差し込みタイプに変更されています

極稀にトラブルが出る場合がありますが、殆ど問題はありません
しかし、見た目は若干チープになった感じがします



上写真2016・下写真2017

シフトレバーは2016・2017共にシマノのラピッドファイヤーを採用していますが、EF51からEF500に変更されています

ハンドルバー・ステムは2016モデルはブラック・ホワイトカラーがブラックで他カラーはシルバーでしたが、2017モデルは新色のオレンジとホワイトカラーがブラックで他カラーはシルバーに変更されています

機能とは関係ないカラ―ですが、クロスバイク購入に対してカラーリングは重要ですから、お気を付けください

また、写真はありませんが、タイヤがマキシス製からケンダ製に変更されました
サイズはどちらも700x28Cですが、ケンダ製の方が若干太めですので、ご注意ください

スペックダウンは若干行われていますが、5000円価格が下がったのではありがたいですよね
元々コストパフォーマンスに優れた1台ですから、更にクロスバイクの敷居を下げてくれたと思います

勿論2017モデルもCWS高田馬場ではジャイアント一押しで販売していきます

既に新しいロードバイクも発表されていますのでコチラも楽しみですし、実は既に発注も済ませてあります(笑)

【価格】¥50,000→¥47,500-(税抜)

そして・・・
2016モデルもまだまだ元気に販売中です!!
スペック的には2016モデルの方が良いですから、年式に拘らなければ2016モデルも有りだと思います

しかも、メーカー完売になるまで、15%OFFの特価販売ですので、コチラもご検討くださいませ

【2016モデル特別価格】¥55,000→¥46,700-(税抜)


バッテリーチェック

CWS高田馬場ではクロスバイクとアルミ製ロードバイクを主力として販売しておりますが、モチロンそれだけではなく「街の自転車屋さん」として、
シティサイクルはブリヂストンをサカモトを、電動アシストはパナソニックを中心に展示販売し続けております

電動アシスト車で最もコストが掛かる部品は何と言ってもバッテリーですが、何度も充電していると容量が少なくなってしまい、走行距離が徐々に落ちていきます
※寿命まで使用すると約50%まで低下します

しかし、ご自身のバッテリーがあとどの位使用出来るのか、現状どの位の容量になっているのかは見た目では解りませんから、状態が気になるところ

バッテリーは消耗品ですが、交換するのに3~4万円程の費用が掛かることが一般的

そこで、CWS高田馬場ではパナソニック社製電動アシスト用のバッテリーチェッカーをご用意しております

バッテリーの容量や充電回数リフレッシュ充電回数、電圧などをほぼ正確に測定することが可能です

CWS高田馬場でご購入頂きましたパナソニック電動アシストは無料で診断致しますので、お気軽にご相談くださいませ

※モデルにより対応していない場合があります
※パナソニック以外のメーカーには対応しておりません
※他店ご購入の自転車でもバッテリーご購入の場合は無料で診断致します

1 2 3